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PROJECTS

技術&人材ポートフォリオ

他社では実現できないソリューションが、なぜプラスゼロでは可能なのか。得意とする領域と自社の強みについて、代表取締役社長の森が語ります。

課題発見→AI開発→保守までを一括提供

AI開発そのものだけでなく、より上流の「経営コンサルティング」や下流工程の 「ITシステム開発」についても専任のタスクフォースを組成し、社内情報システム部門をアウトソーシング感覚で使用可能。

広範な先端領域に関する人材プールを確保

フルタイム・パートタイム合わせて120名規模の専門人材プールを背景に幅広い領域の暗線について最適なチームを構成。

多様な技術を活用し、新しい価値創造を追究

成熟した技術のパッケージ化ではなく、自社で新技術を開発しながらビジネス価値を創造。

6つの得意領域

  • 自然言語処理
  • 画像・動画処理
  • 価値分析
  • ビジネスプロセス分析
  • データマネジメント
  • ITシステム・ハードウェア開発

事例

TALK

Cross Talk session6 あらゆるユーザーの検索体験を向上させたサイト改善。成功要因は、埋もれた課題まで洗い出すプラスゼロの顧客理解と提案力

寄附金額や欲しいお礼品に合わせて納税先を自由に選べるポータルサイト、「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンク社。様々な背景・思いを持つユーザーが使いやすいサイトを目指し、プラスゼロとともに検索アルゴリズムの改善に取り組みました。協業に至った理由や開発中のエピソードについて、お話を伺いました。

TALK

Cross Talk session5 東京大学・浅井研究室と共同開発したアプリケーションで、プライバシーを保護しながらデータマイニング技術を社会実装へ

プライバシーを保護しながらゲノム解析のデータを活用する方法を模索していた東京大学・浅井研究室。共同研究の相手を探していた中、辿り着いたのはゲノムの専門的な知識と暗号の応用技術を兼ね揃えるプラスゼロでした。

TALK

Cross Talk session4 既存サービスの活用で、ムダなく最短スケジュールで開発できた“三方良し”の両替システム

コンパクトでシンプルな保守・運用が特長の外貨両替機を開発したエクステック社。スタートアップ企業のため予算やスケジュールに大きな制限がある中、スムーズな開発・運用が実現した背景には、プラスゼロの力強いフォローが欠かせなかったそうです。

TALK

Cross Talk session3 レーダー画面に現れる実体なき「偽像」を見破れ。 AI画像解析による自動検出を実用化への挑戦。

自動運転が浸透しつつある自動車業界の後を追うように、海運の世界でも自動運航化への取り組みが世界中で始まっています。その実現に向けた無人航行の実証実験で、プラスゼロは船舶用レーダーのグローバルメーカー・古野電気株式会社と共同でAIによる画像解析の研究開発に取り組みました。

TALK

Cross Talk session2 最初からエンジニアが直接対話し、課題を共有することで使う人に寄り添ったきちんと使えるシステムを実現

シニア層の登録スタッフを多数抱えるキャリア社。その特性上、あらゆる情報が紙ベースでやりとりされ、データが蓄積されず業務も煩雑化しているのが課題でした。プラスゼロでは、紙ベースの情報を読み取るOCRに加え、デジタルに抵抗のある方でも「使いたくなる」新システムをご提案し、バックオフィスの業務効率化も実現しました。

TALK

Cross Talk session1 AIとOCRを活用した車両認証業務自動化システムで業界変革に挑むアビスト社

AIとOCRを活用した車両認証業務自動化システムの開発で、業界に大きなインパクトを与えたアビスト社。しかし事業計画が持ち上がった当初は、なかなかうまく進まなかったそうです。現場に支持される“効率化”を実現したシステムの成功要因や、開発のいきさつなどについてお話を伺いました。

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