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TALK

Cross Talk 7<啓林館>紙とデジタルを融合したAI教材の開発

<啓林館>紙とデジタルを融合したAI教材の開発

小学校から高校向けに、理数系および英語の教科書・教材を発刊している新興出版社啓林館。学習指導要領の改訂に合わせ、教科書にリンクしたデジタル教材「AIチューター・ゼロ」をリリースされました。同アプリの開発の裏側やプラスゼロだからこそ実現した機能性などについて、お話を伺いました。

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Cross Talk 6<トラストバンク> 顧客理解と提案力で検索体験を向上

<トラストバンク> 顧客理解と提案力で検索体験を向上

寄附金額や欲しいお礼品に合わせて納税先を自由に選べるポータルサイト、「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンク社。様々な背景・思いを持つユーザーが使いやすいサイトを目指し、プラスゼロとともに検索アルゴリズムの改善に取り組みました。協業に至った理由や開発中のエピソードについて、お話を伺いました。

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Cross Talk 4<エクステック>“三方良し”の両替システムを最短開発

<エクステック>“三方良し”の両替システムを最短開発

コンパクトでシンプルな保守・運用が特長の外貨両替機を開発したエクステック社。スタートアップ企業のため予算やスケジュールに大きな制限がある中、スムーズな開発・運用が実現した背景には、プラスゼロの力強いフォローが欠かせなかったそうです。

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Cross Talk 3<古野電気>AI画像解析による自動検出実用化への挑戦

<古野電気>AI画像解析による自動検出実用化への挑戦

自動運転が浸透しつつある自動車業界の後を追うように、海運の世界でも自動運航化への取り組みが世界中で始まっています。その実現に向けた無人航行の実証実験で、プラスゼロは船舶用レーダーのグローバルメーカー・古野電気株式会社と共同でAIによる画像解析の研究開発に取り組みました。

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Cross Talk 2<キャリア>エンジニアが対話しながらシステムを実現

<キャリア>エンジニアが対話しながらシステムを実現

シニア層の登録スタッフを多数抱えるキャリア社。その特性上、あらゆる情報が紙ベースでやりとりされ、データが蓄積されず業務も煩雑化しているのが課題でした。プラスゼロでは、紙ベースの情報を読み取るOCRに加え、デジタルに抵抗のある方でも「使いたくなる」新システムをご提案し、バックオフィスの業務効率化も実現しました。

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Cross Talk 1<アビスト>AIとOCRで車両認証業務自動化に挑む

<アビスト>AIとOCRで車両認証業務自動化に挑む

AIとOCRを活用した車両認証業務自動化システムの開発で、業界に大きなインパクトを与えたアビスト社。しかし事業計画が持ち上がった当初は、なかなかうまく進まなかったそうです。現場に支持される“効率化”を実現したシステムの成功要因や、開発のいきさつなどについてお話を伺いました。

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会社の方向性&MVV

Vision

人の可能性を広げる
Expand the human potential.

Mission

知の創発により、
新しい選択肢を生み出す We are innovative,
to bring new possibilities into the world.

Values

ユニークな
プロフェッショナルであれ Be a professional and unique.

チャレンジをためらわない Be a challenger.

クイック & 正確なレスポンス Be quick and sharp.

夢中になれることを学ぼう Dig into your passion.

プラスゼロが新たに掲げたビジョンとミッション、そして事業の価値について、未来の展望も交えながら小代が語ります。

PICKUPS

プレスリリース

“AIが対話相手や利用者の利用可能語彙に応じた言い換えを行う” 『仮想人材派遣』に関する特許を取得-あらゆる産業適用を通して人材不足などの社会課題解決に寄与

『仮想人材派遣』に関する特許を取得

AI・自然言語処理を通して事業コンサルティング、サービス提供を行う株式会社pluszero(読み方:プラスゼロ/本社:東京都世田谷区、以下プラスゼロ)は、世界初の新技術を用いた「仮想人材派遣」に関する特許を取得しました。 「仮想人材派遣」概要参照URL:https://plus-zero.co.jp/aei

CORPORATE PORTFOLIO

  • 技術
  • 東大
  • 修士
  • 平均年齢
  • 残業
  • リモート

※正社員の平均残業時間2023年4月~2024年4月の実績、リモートワーク比率は2023年10月期の数値、他は2024年4月末時点の数値